教員

連携教員

弊分野の役割にご賛同くださり、研究者・指導者として信頼できる先生方です。対等な立場で協力しあって、取り組んで参ります。

博士研究員

大学院生・大学院研究生

主指導教員の栗田が、臨床疫学分野を専攻される博士課程大学院生を指導しております。連携教員の竹島先生が中心に大学院生を指導することもあります。指導を希望される場合は、入学前の面談の上、可否を決めさせていただきます。

※大学院生の伊藤文人が、軽自動車の車型と交通外傷時の部位別の重症度の関連を見たコホート研究の結果を日本救急医学会総会・学術集会(横浜)で発表したところ、日経メディカルで紹介されました。[車の「鼻」の形で交通外傷の部位と重症度が違う] また、読売新聞で紹介されました。[車体形状 負傷度に影響. 読売新聞 福島版. 2019年1月14日 日刊23ページ.]