2022-05-06 / 最終更新日時 : 2022-05-06 wp-admin お知らせ 博士研究員の診断精度に関する臨床研究論文がPLOS ONE誌から出版されました 腰部脊柱管狭窄症診断サポートツール(LSS-DST)および腰部脊柱管狭窄症自己報告型問診票(LSS-SSHQ)の診断精度を評価した研究です。二次医療病院の整形外科外来3,331人の患者が対象となりました。整形外科医による […]
2022-04-25 / 最終更新日時 : 2022-04-25 wp-admin お知らせ 昭和大学准教授の矢嶋宣幸先生が当分野に参画されました。 [English version] 昭和大学准教授の矢嶋宣幸先生が客員講師として当分野に参画して下さいました。矢嶋先生は内科医・リウマチ膠原病医の専門性を活かし、臨床・研究・教育に従事しておられます。この度、主指導教員と […]
2022-04-07 / 最終更新日時 : 2022-04-07 wp-admin お知らせ 九州保健福祉大学准教授の戸井田達典先生が当分野に参画されました。 九州保健福祉大学准教授の戸井田達典先生が当分野に参画されました。戸井田先生は内科医・腎臓透析医の専門性を活かし、研究と教育に従事しておられます。この度、腎臓病分野を中心に臨床研究をご一緒していただけることになりました。楽 […]
2022-04-05 / 最終更新日時 : 2022-04-05 wp-admin お知らせ 客員講師の次橋幸男先生が当分野に参画されました。 [English version] 客員講師の次橋幸男先生が当分野に参画されました。次橋先生は内科医・在宅医の専門性を活かし、天理よろづ相談所や奈良県で病院と地域医療のマネジメント、研究、教育に取り組んでおられます。この […]
2022-04-04 / 最終更新日時 : 2022-04-04 wp-admin お知らせ 研究員・主指導教員の臨床研究が福島民友で紹介されました。 博士研究員の西脇宏樹先生と新畑覚也先生と主指導教員の栗田宜明が 発表した、尿中C-メガリンと早期の糖尿病性腎症(微量アルブミン尿の持続)の発症の関係性についての研究成果が、3月29日の 福島民報 日刊に掲載されました。 […]
2022-03-30 / 最終更新日時 : 2022-04-04 wp-admin お知らせ 研究員・主指導教員の臨床研究が福島民報で紹介されました。 [English version] 博士研究員の西脇宏樹先生と新畑覚也先生と主指導教員の栗田宜明が 発表した、尿中C-メガリンと早期の糖尿病性腎症(微量アルブミン尿の持続)の発症の関係性についての研究成果が、3月29日の […]
2022-03-11 / 最終更新日時 : 2022-03-13 wp-admin お知らせ 主指導教員が主導したサルコペニアのプロジェクトで共同研究者が日本栄養・嚥下理学療法研究会学術大会の大会長賞を受賞しました サルコペニア・プロジェクトの研究第7弾であり、British Journal of Nutrition誌に掲載されたサルコペニアのスクリーニング法「U-TEST」の研究で、筆頭研究者の 紙谷司 先生(京都大学)が、第6回 […]
2022-03-01 / 最終更新日時 : 2022-03-04 wp-admin お知らせ 博士研究員の臨床研究論文が糖尿病専門誌のDiabetes Research and Clinical Practice誌に受理されました 尿中バイオマーカーの1つ、C-メガリンが、早期の糖尿病性腎症(微量アルブミン尿の持続)の発症を予測するか否かを検証したコホート研究です。1型糖尿病と2型糖尿病の方752名を対象にしました。尿中C-メガリンは、尿中アルブミ […]
2021-11-28 / 最終更新日時 : 2021-11-29 wp-admin お知らせ 主指導教員が第3回日本在宅医療連合学会大会のシンポジウムで講演を行いました。 主指導教員の栗田が11月27日-28日に開催された第3回日本在宅医療連合学会大会のシンポジウムで講演を行いました。 指導教員は、「ZEVIOUS研究の体制づくり・成果と課題:在宅医療患者のQOL・ホープも見据えて」のお題 […]
2021-10-30 / 最終更新日時 : 2021-10-30 wp-admin お知らせ 博士研究員が日本臨床疫学会第4回年次学術大会で優秀賞(非専門家部門)を受賞しました。 博士研究員の西脇宏樹先生が、日本臨床疫学会 第4回年次学術大会で、優秀賞(非専門家部門)をいただきました。尿中バイオマーカーの臨床研究の立案と体制確立、実行のご縁を頂いた先生方に恵まれての受賞で、林野先生、福原先生などの […]