2023-05-05 / 最終更新日時 : 2023-05-05 wp-admin お知らせ 博士研究員の小黒奈緒先生の研究論文が「Editor’s Picks」に選ばれました。 TRUMP2-SLEプロジェクト(the Trust Measurement for Physicians and Patients with SLE)から出版された小黒先生の研究論文「Effect of Communi […]
2023-04-19 / 最終更新日時 : 2023-04-19 wp-admin お知らせ 主指導教員・博士研究員・客員講師の臨床研究が福島民報で紹介されました。 主指導教員の栗田宜明が、博士研究員の小黒奈緒先生・市川貴規先生・客員講師の矢嶋宣幸先生らを含む5大学の先生方と共同で、全身性エリテマトーデス患者さんの医師への信頼度と希望(ホープ)が、服薬アドヒアランスに影響を与えること […]
2023-04-01 / 最終更新日時 : 2023-04-16 wp-admin お知らせ 祐ホームクリニック平和台の林伸宇先生が当分野に参画されました。 祐ホームクリニック平和台の林伸宇先生が当分野に参画されました。林先生は在宅専門・糖尿病専門医の専門性を活かし、診療および研究に従事しておられます。この度、在宅医療分野を中心に臨床研究をご一緒していただけることになりました […]
2023-03-24 / 最終更新日時 : 2024-03-31 wp-admin お知らせ 大学院研究生の片山皓太先生が博士(医学)の学位を授与されました。 片山皓太先生が、博士(医学)の学位を授与されました。誤嚥性肺炎で入院後、早期の嚥下リハビリテーション評価を受けた高齢患者さんでは、食事の再開を入院24時間以内、24時間から48時間以内にした方が、それ以上経過してからする […]
2023-03-11 / 最終更新日時 : 2023-03-13 wp-admin お知らせ 大学院生の臨床研究論文がInternational Journal of Infectious Diseases誌から出版されました。 感染症法で四類感染症に指定されている日本紅斑熱(原因菌はRickettsia japonica)の確定診断例において、発疹熱の原因菌であるRickettsia typhiに対する交差反応の頻度を調べた研究です。約20%の […]
2023-03-04 / 最終更新日時 : 2023-03-04 wp-admin お知らせ 大学院研究生の飯田英和先生の研究計画で科学研究費補助金が採択されました。 千葉大学病院次世代医療構想センターの特任助教で、当分野の大学院研究生として参画している飯田英和先生が、科学研究費補助金(若手研究)に採択されました。 飯田先生のこれまでの研究実績をふまえ、在宅医療を受ける方々のQOLに着 […]
2023-03-04 / 最終更新日時 : 2023-03-04 wp-admin お知らせ 博士研究員の戸井田達典先生の研究計画で科学研究費補助金が採択されました。 九州保健福祉大学准教授で、当分野の博士研究員として参画している戸井田達典先生が、科学研究費補助金(若手研究)に採択されました。 戸井田先生のこれまでの研究実績をふまえ、腎臓疾患の服薬アドヒアランスを向上するための臨床研究 […]
2023-01-30 / 最終更新日時 : 2023-05-17 wp-admin お知らせ 博士研究員・客員講師・主指導教員の臨床研究が福島民報で紹介されました。 博士研究員の小黒奈緒先生・客員講師の矢嶋宣幸先生と主指導教員の栗田宜明らが5大学の先生方と発表した、全身性エリテマトーデス患者さんのヘルスリテラシーと医師への信頼度の関係性をまとめた研究成果が、1月29日の 福島民報 日 […]
2023-01-30 / 最終更新日時 : 2023-02-13 wp-admin お知らせ 主指導教員が第4回JCR臨床研究トレーニング合宿で講演しました。 一般社団法人 日本リウマチ学会からのご依頼を頂き、主指導教員の栗田が第4回JCR臨床研究トレーニング合宿で、講義させていただきました。レジェンドの教授陣の目の前で、「HR-Hope尺度の開発からリウマチ臨床研究応用まで: […]
2023-01-27 / 最終更新日時 : 2023-04-19 wp-admin お知らせ 博士研究員・客員講師・主指導教員の臨床研究が福島民友で紹介されました。 博士研究員の小黒奈緒先生・客員講師の矢嶋宣幸先生と主指導教員の栗田宜明らが5大学の先生方と発表した、全身性エリテマトーデス患者さんのヘルスリテラシーと医師への信頼度の関係性をまとめた研究成果が、1月27日の 福島民友 日 […]